癒しのモーツァルト~ぐっすり眠るための4000Hz (特典:なし
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商品の説明
内容紹介
※こちらの商品には、特典が付きません。ご確認の上、ご予約をお願い致します。
音楽療法シリーズで話題となった 理学博士 和合治久氏の新企画。
人間の耳がもっとも敏感に感じ取れる4000Hz(ヘルツ)の高周波音周辺を多く含むモーツァルトの楽曲を聴き入ることで、神経の緊張を緩め、快眠へと導くCDを監修。
厚生省が日本人を対象に行った調査によれば、5人に1人が「睡眠で休養が取れていない」、「何らかの不眠がある」と回答。さらに、加齢とともに不眠は増加し、60歳以上の方では約3人に一人が睡眠障害で悩んでいるといいます。
この睡眠障害(不眠)の原因の一つとして、自律神経の中でも心身を活動モードに導く交感神経が、24時間つねに優位に働いている事が挙げられます。不快なストレスや働き過ぎ、生活環境の中で感じる不安や恐れ、悲しみなどの三大感情悪も増大して、交感神経はいっそう敏感に作動しているといえるでしょう。
そんな神経の緊張を緩め、快眠へと導く方法の一つとして、高周波音周辺を多く含むモーツァルトの楽曲を聴き入ることは、疲れた現代人の心と体を癒し、より良い生活環境を整える手助けとなります。ひいては、乱れた自律神経を整え、快眠へと導く手助けをします。 今作には、「なぜモーツァルトが快眠へと導くのか」「ぐっすり眠るための効果的なモーツァルトの聴き方」など、エビデンス解説を掲載した充実のブックレットを封入予定。
音楽療法的に健康維持のために活用するには、1日2 3回、1回につき30分間くらい聴き入ると、副交感神経にスイッチが入り、交感神経優位になって疲労した心身が休まります。毎日聴き入ることで、睡眠が促進し、交感神経優位で生じる多くの病気の改善や予防にも役立つのです。モーツアルトの音楽で不眠症の改善を図り、健康的な生活を送ってほしいと思います。 和合治久 (埼玉医科大学短期大学名誉教授・理学博士)
和合治久(わごう はるひさ)プロフィール
1950年長野県松本市生まれ。
東京農工大学大学院修了後、京都大学にて理学博士取得。
埼玉医科大学短期大学教授・学科長・学長補佐を経て、埼玉医科大学教授・初代学科長を務めた。現在、埼玉医科大学短期大学名誉教授。
専門は比較免疫生物学、免疫音楽医療学で、人間を含めた動物の生体防御機構を研究。
東京都立大学講師および新渡戸文化短期大学講師等を兼務。国際個別化医療学会顧問、日本作家クラブ名誉理事、虹の会理事、ふるさとテレビ顧問、SRCV朝日のぼる文化村村長などを務める。
受賞歴に、文部大臣賞、日本応用動物昆虫学会賞、日本臨床検査学教育学会精励賞、日本レコード大賞企画賞(監修CD)などがある。
これまでに、国際比較免疫学会副会長、日本比較免疫学会副会長、日本生体防御学会理事、日本臨床検査学教育学会理事などを歴任。東京農工大学、首都大学東京、お茶の水女子大学、名古屋大学大学院、弘前大学、早稲田大学、尚美学園大学などで非常勤講師、長春中医薬大学で客員教授を務めた。
各地の講演のほか、テレビ・ラジオ、医学・健康雑誌等で活躍。日本各地で音楽セラピーコンサートを開催し、治未病活動を展開している。
座右の銘は「人生に逃げ場なし」。
メディア掲載レビューほか
音楽療法シリーズで話題となった 理学博士 和合治久氏の新企画。人間の耳がもっとも敏感に感じ取れる4000Hz(ヘルツ)の高周波音周辺を多く含むモーツァルトの楽曲を聴き入ることで、神経の緊張を緩め、快眠へと導くCDを監修。音楽療法的に健康維持のために活用するには、1日2 3回、1回につき30分間くらい聴き入ると、副交感神経にスイッチが入り、交感神経優位になって疲労した心身が休まります。毎日聴き入ることで、睡眠が促進し、交感神経優位で生じる多くの病気の改善や予防にも役立つのです。モーツアルトの音楽で不眠症の改善を図り、健康的な生活を送ってほしいと思います。 和合治久 (埼玉医科大学短期大学名誉教授・理学博士) (C)RS